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セキュリティとビジュアルを両立させる「目隠しフェンス・塀」

セキュリティとビジュアルを両立させる「目隠しフェンス・塀」

 

こんなご要望を叶えます!

  • 風は通るようにしたい
  • 光は遮りたくない
  • 建物の雰囲気を壊したくない
  • しっかりとプライベート空間を保ちたい
  • メンテナンスが気になる
  • 部分的に隠したい
  • 防犯の問題が気になる

目隠しフェンス・塀は、生活スタイルにより様々なご要望があります。
お客様のニーズに合わせ、ご提案させていただきます。

目隠しフェンス・塀づくりのポイント

高さ

まずは高さです。どのくらいの高さが必要なのか。敷地内からの視線と、敷地の外からの視線を考えます。

形状と素材

そして、形状と素材です。
縦型形状、横型形状、枕木タイプや壁タイプ。隙間の有無や間隔があります。
取付ける場所や位置によって、考えていきます。

どの範囲で、どんな見え方をするのかが重要です。お庭に出て考えていても、いざ、くつろげる室内空間に入ると、リビングが丸見え。なんて事に。
建物内からの見え方も重要になる場合があります。

目隠しフェンスの様々な素材

使用される素材には、様々なものがあります。

自然の温かみがある天然木材

耐久性に優れていて、長期間メンテナンスフリー。鉄の木とも呼ばれるハードウッドは、35年以上の耐久実績を持ちます。
茶系色からグレー系色にと変化する、経年変化による色味の変わり方を楽しめるのも魅力です。もちろん耐久性には影響がありません。
現場加工が容易なので、プランニングの自由度が高まります。

本物そっくりな樹脂製

見た目は本物の木なんです。耐久性は抜群ですので、腐食の心配はありません。
熱や水に強く、屋外で10年以上使用した商品でも、変色や形状に狂いは起きません(※)。
10色以上の豊富なカラーバリエーションと豊かな施工性で、オシャレな目隠しを演出します。
同素材での枕木材やポール材もあり、組み合わせによって、動きの違った統一性をもたらすなど、使い方は様々です。

安心のアルミ製

住宅建材にも多く使われている、丈夫なアルミ。安定した形状で、各メーカーから様々な形状の商品が出ています。
また、バラ材を使用して、オーダーメイドのアルミフェンスを作ることも可能です。
建物サッシ色に合わせたり、木調シート加工でウッド調を楽しむことも出来ます。
メッシュ型フェンスにツタ系植栽を巻き付け、目隠しにすることも。アルミフェンスならではのスタイリッシュな演出が魅力的です。


フェンス以外にも、塀として造作することもあります。
化粧左官やタイル貼り、くり抜き加工や照明など、デザイン性は無限大です。
一部高さには制限があるものの、一から造る造作塀はお客様オンリーワンの要望を組み込むことが可能です。